平成20年度 老人病院機能評価結果(老人の専門医療を考える会)

「老人の専門医療を考える会」は、昭和58年に結成されました。毎年老人病院の機能評価を行っています。機能評価は、評価項目100項目に及び、それぞれの院内の評価チームによる自己評価方式で行われています。今回の機能評価では、医療保険療養病床と介護保険病床別に評価がわかれております。
当院は医療保険療養病床が31病棟8位・介護保険病床で23病棟中3位でした。

院内評価チーム(8名) 当時
  ・病院長
  ・副院長
  ・医療技術部部長
  ・看護部部長
  ・看護部師長
  ・事務部主任
  ・リハビリテーション部科長
  ・医療ソーシャルワーカー

 平成20年度 老人病院機能評価結果(老人の専門医療を考える会) 〜医療保険療養病床の機能評価〜 へ

〜介護保険病床の機能評価〜




 



平成20年度調査結果詳細
−項目別評価(小分類100項目)のポジショニング−
(○【色のついている部分】が当院の得点)
A.運営の基本理念実践項目
1) 病院運営方針の浸透 2) サービス業としての位置付け
明文化、職員に明示・実践
利用者へ明示
7点 明文化、外来者に挨拶、親切な対応が浸透、頼みやすい雰囲気 7点
  明文化(職員に明示・実践、利用者へ明示いずれかなし) 4点 上記3点実施 4点
明文化のみ 2点 上記2点実施 2点
明文化なし 0点 サービス業とは考えない職員がいる 0点
3)
高齢者の残存機能活性化 4) 入院生活の制限や帰省の削減
ADLが明らかに改善する患者が多い 7点 生命上の危険がない限り、制限なし 4点
ADLが改善する患者が多い 4点 医学的な不利益のない限り、制限なし 3点
  ADLが改善する患者が少しはいる 2点 周囲への迷惑がない限り、制限なし 2点
ADLが横這い、低下する患者が多い 0点 安全第一を考えて対応 0点
5)
患者(家族)の納得できる死を迎えるための対応 6) 多職種の連携、強力の思想
患者家族から感謝されることがしばしばある 7点 カルテ月1回は記入、記録の一元化、3ヵ月に1回は多職種による協議 4点
家族からの評価は今一歩 4点   上記2点実施 3点
実践は不十分 2点 上記1点実施 2点
延命を第一に考えるべき 0点 どれも実施なし 0点
7)
老人病院の機能についての検討
入院の可否、医療適応の可否、費用対効果について定期的実施 4点
委員会を設けているが、定期的な検討なし 3点
3点とも院長の判断で実施 2点
特に実施なし 0点
B.医療、看護、介護項目
1) 患者の状態把握の調査の実施 2) 看護・介護計画の実施
 
一定の評価方式、全患者、月1回以上、集計・分析・公表の実施 7点 全患者、3ヶ月1回以上、明文化され全担当者に伝達、家族にも伝達 7点
上記3点実施 4点   上記3点実施 4点
上記2点実施 2点 上記2点以下実施 2点
上記1点または実施なし 0点 どれも実施なし 0点
3)
必要な医療体制の視点 4) 新規入院患者における医学的管理の要患者数比率
専門職で検討、十分な設備体制、医師以外も参加、患者家族の納得 10
  5%以上 10
上記3点実施 4点 2%以上5%未満 4点
  上記2点実施 2点 1%以上2%未満 2点
上記1点または実施なし 0点   1%未満 0点
5)
全患者数に占める医学的管理の要患者数比率 6) 痴呆性老人患者の受け入れの可否
10%以上 10
  すべての問題行動に対応 10
  5%以上10%未満 4点 特殊な例を除き対応 7点
  3%以上5%未満 3点 大部分の問題行動に対応 4点
1%以上3%未満 2点 中程度の問題行動まで対応 2点
  1%未満 0点 問題行動のある同人は対応不能 0点
7) 患者への対応の適切さ 8) IVH、経鼻管使用患者比率
受容と敬愛の態度でゆったり 7点 5%未満 4点
受容と敬愛の態度だがゆったりした雰囲気に欠ける 4点 5%以上10%未満 3点
やさしさや親切の情はあるが
子ども扱いをする職員がいる
2点 10%以上20%未満 2点
やさしさや親切に欠け、拒絶的、
馬鹿にした態度をとる職員がいる
0点 20%以上 0点
9)
口腔ケアの実施 10) 事故防止対策の実施
全員に1日3回以上 7点 所定の報告書、すみやかに、統計の公表、対策の検討実行 4点
全員に1日2回以上3回未満 4点 上記3点実施 3点
全員に1日1回以上2回未満 2点 上記2点実施 2点
全員に1日1回未満 0点 上記1点または実施なし 0点
11)
褥創比率 12) オムツ、尿留置カテーテル着用者比率
 
1%未満 10
40%未満 10

1%以上5%未満 4点 40%以上60%未満 4点
5%以上10%未満 2点   60%以上80%未満 2点
10%以上 0点 80%以上 0点
13)
オムツ使用法の適切さ 14) 寝食分離の実行度
随時頻回、多様なオムツ、オムツ外しのための積極的な取り組み 7点 10%未満 10
上記2点実施 4点 10%以上30%未満 4点
上記1点実施 2点   30%以上50%未満 2点
実施なし 0点 50%以上 0点
15)
着替え頻度 16) 抑制回避に対する努力
半数以上の患者に毎日 4点   全くないに等しい 7点
1/3以上の患者に毎日 3点   原則として行っていない 4点
一部の患者に毎日 2点 医療上の理由のみ認める 2点
ほとんど行われていない 0点 本人の危険防止および周囲への
危害防止でも実施
0点
17) 抑制施行時の手続き 18) 抑制患者比率
 
抑制は全く行っていない 10
  0.1%未満 4点
家族の了解、状況を明記した書類、主治医の了解、病院長への報告 4点   0.1%以上1%未満 3点
上記3点実施 3点 1%以上5%未満 2点
上記2点実施 2点   5%以上 0点
上記1点または規定がないまま 0点
19) 拘束着の着用比率 20) 入浴頻度
0% 7点 随時または3回以上(月10回以上) 7点
1%未満 4点 2回以上3回未満(月8〜9回) 4点
  1%以上5%未満 3点 1.5回以上2回未満(月6〜7回) 2点
5%以上10%未満 2点 1.5回未満(月5回以下) 0点
10%以上 0点
21) 入浴不能患者の全身清拭頻度 22) マカロニ症候群を避ける努力
日曜、祝祭日を含めて毎日 4点   月1回以上チェック、検討 4点
ほぼ毎日 3点 不定期にチェック 3点
週3回以上 2点 医師、看護婦で検討 2点
週3回未満 0点 各担当医に一任 0点
23) 尿道留置カテーテルの着用比率 24) 治療方針などの関係者の理解度
1%未満 4点 全スタッフが理解 4点
1%以上3%未満 3点 医師と看護婦のみ理解 3点
3%以上10%未満 2点 医師と看護責任者のみ理解 2点
10%以上 0点 医師のみ理解 0点
25)
退院時のサマリの記載 26) 医療などの適切さについての検討会の実施
数日以内に、必要十分な内容、退院者全員、多職種ごとのサマリ 4点 全患者、3ヶ月に1回以上、4つ以上の職種、明文化され伝達 7点
  上記3点実施 3点   上記3点実施 4点
上記2点実施 2点 上記2点実施 2点
上記1点または実施なし 0点 上記1点または実施なし 0点
C.患者、家族の満足度と安心
1) 院内の清潔さ、整理整頓の実施 2) 院内の悪臭、異臭などの除去
非常に清潔で整理整頓されている 7点 全くないといってよい 10
  まずまず清潔 4点 オムツ交換時以外ほとんどない 4点
放置物品や汚れが気になることがある 2点 オムツ交換時以外で気になることがある 2点
雑然とし清潔とはいいがたい 0点 常時気になる 0点
3)
夕食時刻 4) 食事の質の向上
午後6時以降 7点 適温食、選択メニュー、良質で多様な食器使用 7点
午後5時30分〜6時 4点   上記2点実施 4点
午後5時〜5時30分 2点 上記1点 2点
午後5時以前 0点 実施なし 0点
5)
自立度、QOLに配慮した食事援助 6) 入院前の院内見学の実施
ケアプランの実施・評価、個々の食事形態、時間制限なし、個々の食器類 4点 いつでも全病棟を見学できる 4点
  上記3点実施 3点   いつでも受け入れ先病棟の見学ができる 3点
上記2点実施 2点   病棟の見学に制限をつけることが
ある
0点
上記1点実施、あるいは実施せず 0点
7)
面会時間への配慮 8) 面会場所の制限
原則面会時間の制限なし 4点 特別の理由がない限り自由 4点
1日12時間以上可能 3点 業務に支障のない限り自由 3点
1日5〜12時間可能 2点 病棟の許可や制限がある 2点
1日8時間以下に限定 0点 病室外のみ 0点
9) 入院患者に占める面会者比率 10) 診察、対応についての患者、家族への説明
30%以上 7点 変化がなくとも1ヶ月に1回以上 4点
  20%以上30%未満 4点 診療上のことのみ 3点
10%以上20%未満 3点 重大な変化のみ 2点
5%以上10%未満 2点 問い合わせがあれば 0点
5%未満 0点
11) 主治医、担当責任者のわかりやすい表示 12) 職員名のわかりやすい表示
誰がみてもわかりやすい 3点 名札をつけ、顔写真と名前を
貼りだす
4点
慣れた人にはわかる 2点 名札をわかりやすくつける 3点
聞けばわかる 0点 名札をつけているが見にくい 2点
名札をつけていない 0点
13) 退院後の満足度調査の実施 14) 生活活性化のためのイベントの実施
全員に、回収率60%以上、集計後院内で検討、全職員に公表 4点 専従者をおき、月に1回以上実施 4点
上記3点実施 3点 専従者をおき、季節ごとに実施 3点
上記2点実施 2点 担当者はおいていないが、行っている 2点
  上記1点、または実施なし 0点 活発に行っているとはいえない 0点
15)
患者、家族の意見、要望の反映 16) 患者情報の守秘義務の遂行
あらゆる手段で発掘し、会議で検討している 4点   外部は勿論、職場内でも必要な場合を除き情報は漏れることはない 3点
意見、要望はすべて院長に伝えられることになっている 3点 職場以外の場で、同僚間の話題に上ることがある 2点
相談窓口や投書箱を設置している 2点 外部に漏れることがある 0点
特別な仕組みはない 0点
17)
家族への費用請求のわかりやすさ 18) 安らかな死に対する施策の実施
毎回、個別明細をつけている 4点   十分な説明、延命処置の排除、特別室の確保、家族参加の推奨 7点
入院時に説明し、大きな項目毎に行っている 3点 上記3点実施 4点
入院時に説明し、まとめた金額のみで行っている 2点 上記2点実施 2点
希望があれば説明している 0点 上記1点のみ実施 0点
D.患者、家族の満足度と安心
1) 許可病床数の厳守 2) 医師数
病室定員の厳守、男女・病状別の配慮 4点 基準以上、20%以上の配置 3点
各病室の定員は守られている 3点   基準以上、20%未満の配置 2点
病院の定員は守られている 2点 基準通り 0点
  病院の定員を超すことがある 0点
 
       
3) 看護職人数   4) 介護職員数  
基準より20%以上の配置 4点 基準より20%以上の配置 4点
  基準の10%以上、20%未満の配置 3点 基準の10%以上、20%未満の配置 3点
  基準以上、10%未満の配置 2点 基準以上、10%未満の配置 2点
基準通り 0点 基準通り 0点
5) 医療ソーシャルワーカー数   6) 理学療法士、作業療法士、言語聴覚士数  
医事業務から離れた専属職員2名以上 7点 3名以上 3点
医事業務から離れた専属職員1名以上
2名未満
3点 3名未満 2点
医事業務から離れた専属職員1名未満 2点
なし 0点 なし 0点
7)
管理栄養士 8) 調理スタッフ数
  2名以上 3点   8名以上 3点
1名以上2名未満 2点 5名以上8名未満 2点
1名未満 0点 5名未満 0点
9) 一看護単位の平均患者数 10) 患者100人あたりの夜勤者数
40名以下 10
8名以上 10
41名以上50名以下 7点 6名以上8名未満 7点
51名以上60名以下 4点 5名以上6名未満 4点
61名以下 0点 4名以上5名未満 2点
4名未満 0点
11)
機能訓練室の施設基準 12) 防災訓練の実施
総合リハビリテーション施設および、ST(T)基準を満たしている 7点   年4回以上実施 3点
総合リハビリテーション施設施設基準を満たしている 4点 年に2回以上実施 2点
  年2回未満 0点
  PT(U)、OT(U)の両施設基準をとっている 3点
14) 6ヶ月以上の長期入院者比率
PT(U)もしくは、OT(U)の施設基準をとっている 2点 平均在院日数 90日未満 7点
20%未満 4点
PT(U)、OT(U)のいずれの施設基準を満たしていない 0点 20%以上40%未満 3点
13)
院内感染の防止のための配慮
40%以上60%未満 2点
感染拡大防止、全関係者へ伝達、マニュアルの作成、対策委員会で対応 7点
60%以上 0点
上記3点実施 4点
   
上記2点実施 2点
   
上記1点または実施されていない 0点  
 
E.教育、研修
1) 行動規範の浸透策の実施 2) 医療スタッフ間の勉強会などの実施
明文化、定期的に教育、定期的に人事評価、本人に伝達の3点以上 7点 毎週実施 4点
上記2点実施 4点   毎月実施 3点
  上記1点実施 2点 年に3〜4回実施 2点
どれも行っていない 0点 不定期に実施 0点
3)
全職員対象の教育、研修のための院内活動の実施 4) 介護者のケアに関する専門教育の実施
  毎月実施 4点 毎月実施 4点
  2〜3ヶ月に1回実施 3点 2〜3ヶ月に1回実施 3点
年に1〜2回実施 2点 年に1〜2回実施 2点
特に決めていない 0点 特に決めていない 0点
5)
全職員対象の接遇教育の実施 6) 学会、研修への参加職員数比率
あらゆる機会をとらえて実施、成果をあげている 4点   80%以上 4点
定期的に実施 3点 50%以上80%未満 3点
  不定期に実施 2点 30%以上50%未満 2点
特別な教育は実施せず 0点 30%未満 0点
7)
職員一人当たりの図書、研修機器の投入額 8) 院内における研究発表の実施
3,000円以上投入 4点 全職員が参加、年2回以上 4点
2,000〜3,000円投入 3点 全職員が参加、年1回 3点
1,000〜2,000円投入 2点 一部職員が参加、年1回以上 2点
1,000円未満投入、または実績なし 0点 不定期に開催、または実施なし 0点
9)
ターミナルケアの検討の実施
毎月、病院として研修会を実施 4点
  該当部署の医師、看護婦のみで実施 3点
一部の有志で実施 2点
特に行っていない 0点
F.構造、設備、器具
1) ADL向上のための施設設置 2) 車椅子、歩行器の利用可能状況
  十分な種類と数がそろっている 4点 院内どこでも利用可能 4点
だいたいそろっている 3点 一部のみで利用可能 2点
必要最小限そろっている 2点 あまり配慮されていない 0点
不十分である 0点
3)
障害者に対する浴室の適切さ 4) 廊下、階段などへの手すりの設置
障害者に利用しやすい浴室整備。自宅復帰を目的、浴槽数も十分 4点 すべてについている 4点
  障害者に利用しやすい浴室整備。浴槽数が不十分 2点 大部分についている 2点
各病棟毎の浴室整備。
障害者用とはいえない
1点 半分についている、または不十分である 0点
各病棟毎には浴室が整備されていない 0点
5)
トイレの設置場所、設置数 6) 障害者用トイレ、洗面設備の設置
各部屋についている 4点 十分についている 4点
2〜3部屋に1ヶ所ついている 3点 ほぼついている 3点
4〜5部屋に1ヶ所ついている 2点 不十分である 2点
1病棟に1ヶ所ついている 0点 ついていない 0点
7)
ベッド両側への車椅子スペースの確保 8) ギャッジ機能、高低調節機能付きのベッドの使用
全ベッドとも対応 7点 全部に両機能あり 4点
大部分のベッドで対応 4点 全部にどちらかの機能あり 3点
半分程度のベッドで対応 2点 半分にどちらかの機能あり 2点
一部のベッドで対応 0点 それ以外 0点
9)
エアーマット、体位交換マット等の用意 10) ナースコールの設置
  必要時にはいつでも使用可能な数がそろっている 4点 全ベッドに装備、機能している 4点
だいたいはそろっている 3点 全ベッドに装備、一部機能していない 2点
やりくりをして使っている 2点 ほとんど使えない状態にある 0点
明らかに不十分、または患者家族に買わせている 0点
11)
トイレ、浴室への緊急用連絡装置の設置 12) 酸素吸入器、吸引機の設置
全部に使いやすいものが設置 4点 各病室に設置 4点
全部設置だが、使いにくいところがある 3点   半数以上の病室に設置 3点
一部についている 2点 一部の病室に設置 2点
ついていない 0点 不十分である 0点
13)
空調設備の設置 14) 患者一人当たりの食堂、デイスペースの広さ
いつでも各部屋別にコントロールできる 4点 1.5u以上 10
大部分で快適な空調が可能 3点 1.0u以上1.5u未満 4点
一部で快適な空調が可能 2点 0.5u以上1.0u未満 2点
十分とはいえない 0点 0.5u未満 0点
15)
医療相談室の設置 16) 患者が家族とくつろげる場所の設置
独立した相談室がある 3点 独立した部屋がある 4点
事務兼用の相談室がある 2点 独立したコーナーがある 3点
特に設けていない 0点 設けているが十分とはいえない 2点
特に設けていない 0点
17) スプリンクラーの設置 18) 霊安室の状況
全病棟にある 4点 10u以上、清潔、空調・換気、出入りしやすい位置、外線電話の設置 4点
半分以上の病棟にある 3点 上記4点備わっている 3点
一部の病棟にある 2点 上記3点以下 2点
設置されていない 0点 霊安室は設けていない 0点
G.社会、地域への貢献
1) 月平均の往診件数 2) 患者家族、地域住民に対する知識提供、啓蒙活動の実施
  50件以上 10
月1回以上実施 4点
15〜49件 7点 2〜3ヶ月に1回以上実施 3点
6〜14件 4点 年に1回以上実施 2点
5件以下、または希望時・必要時に実施 2点 特に行っていない 0点
特に行っていない 0点
3) デイホスピタル、デイケアの月間延べ利用者数 4) 訪問看護の月間延べ実施件数
300人以上 7点 300件以上 10
150人以上300人未満 4点 100件以上300件未満 4点
50人以上150人未満 3点 50件以上100件未満 3点
1人以上50人未満 2点   50件未満 2点
特に行っていない 0点 特に行っていない 0点
5) 訪問リハビリテーションの月間延べ実施件数 6) ボランティアの月間延べ導入人数
100件以上 7点 50人以上 7点
50件以上100件未満 4点 25人50人未満以上、毎週1回以上受け入れ 4点
25件以上50件未満 3点   25人未満、毎月1回以上受け入れ 3点
  1件以上25件未満 2点   年に数回未満受け入れ 2点
特に行っていない 0点 特に行っていない 0点
7) 地域内の他医療機関、公的機関などとの協力体制 8) 地域の社会的サービス資源の情報把握
常時密接な協力体制にある 3点 十分に把握し活用 3点
  必要に応じて協力体制が組める 2点   ほぼ把握し活用 2点
不十分である 0点 必要に応じて調べられる 0点
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